- 残業ゼロ 時計(関西弁)
- 残業ゼロ 帰宅(関西弁)
- 残業ゼロ 事務(関西弁)
- 残業ゼロ 現場(関西弁)
- 残業ゼロ 工具(関西弁)
- 残業ゼロ PC(標準語)
- 残業ゼロ 帰宅(標準語)
- 残業ゼロ PC2(標準語)
- 残業ゼロ 現場(標準語)
- 残業ゼロ 足場(標準語)
- 残業ゼロ 重機(標準語)
定時(時間内労働)は「1日8時間・週40時間」の範囲内で働く事となっています。
又は、法廷時間内労働とも呼びます。
「残業ゼロ運動」の取り組みを始めることにより企業は健全な経営を実現できるようになります。
企業側が労働者に課す労働時間には上限が設けられています。
「残業(法定外労働)の上限は、月45時間・年360時間」
ですが、1日の残業時間が一か月経てば抜けない疲労やストレス、環境が悪化していると通院しなければなりませんし、現役リタイアにまで追い込まれている自分の姿があったなら時間は巻き戻せません・・・
そうならない為の防止対策として「残業ゼロ運動」が労基法に盛り込まれた背景があるのだと私は実感したので今回「残業ゼロ運動」の掲示物を作成させていただきました。
私自身、長時間労働で体調を崩し入院した経験もあります。
「今働いている皆さんが毎日健康に日々の生活を送っていけますように」
と願いを込めております。
社員全体の体調管理も経営者の務めですし、日々個人の体調管理は自分の生活環境管理です。
会社の戦力を落とさないで共に成長していく為にも健康を守りましょう!
何事も「身体が資本」ですからね。
身体が資本=何事も元気な体があってこそ可能になるのです。
残業を減らし、健全な会社を築いて行けるように、作成させていただきました掲示物を
ご使用いただければ幸いです。
ストレス社会と言われている昨今、自分を守りましょう!