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まだ、五月で梅雨入りしているというのにこの暑さです。

特に、子供は「のどかわいた」って言えないので、親が注意深く見守ってあげる必要があります。

一度味のある飲み物を水分補給で与えてしまうと「水を飲まなくなる」現象が実際起こっているのです。登校前に水筒を渡しても帰ってきて「水筒の中身が減っていない」ので心配になっている方も多いのではないでしょうか。

それは、水筒を渡されても学校などで「いつ」「どういったタイミング」で飲んだらいいかが分からないのも原因の一つなので隠れ脱水に陥ってしまうので、日頃から
「一緒に水のもうか?」または「水飲んでから遊ぼうね」など、声かけをしてあげましょう。子供が真似したがる行動を利用して親子で水分補給をすることで「自分から水を飲む習慣が身についていくのです」

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